愛・地球博 森林体感ゾーン 森の自然学校 北の森
コンセプト

“自然が何か語っている。また何かを残している”それらはとっても小さくて微妙なもの、一定のものや不規則なもの、自然の姿はいろいろありますよね。人はそれらの自然の反応をみて、色々なことを予測してきました。それは人の営みを基本からささえた感性であり、感覚を働かせることそのものに、人の“気づき”があるかもしれません。また、そんなことを感じとることができれば、楽しかったり、思い出になったりするんじゃないでしょうか。
ここは“気づきの道”。風や光、いろいろな素材などから連想できることをイメージして見て下さい。
問いかけ

■ 問いかけ1
作品番号
“自然の現象”を利用した作品
風力、重力、光などをとらえ、その表情を楽しむ作品
■ 問いかけ2
作品番号
“自然と人とのつながり”を見つけよう
(地域の自然素材を利用した作品、伝統産業などにつながる技術などを利用した作品)
■ 問いかけ3
作品番号
“自然の見方”を楽しむ作品
■ 問いかけ4
作品番号
自然から発想されるストーリーを楽しむ作品
(人、動物のイメージ、また、目には見えない何か。また、そこから発想されるアートを楽しむ作品)
展示作品リスト


PC版 作品リスト